腰痛

  • チェックアイコン 朝起きるときに腰が痛む。
  • チェックアイコン 顔を洗う体勢がツラい。
  • チェックアイコン 長時間デスクワークが出来ない。
  • チェックアイコン ずっと立っているのが苦痛。
  • チェックアイコン いつも腰に痛みやだるさがある。
  • チェックアイコン お尻から脚にかけて痛みやしびれがとれない。

もし、あなたがこのような症状でお悩みなら・・・ それらをまとめて解決する方法があります。

日本人の成人二人に一人は経験するといわれている腰痛。 人類が二足歩行するようになって以来の宿命ともいわれる腰痛。 腰痛で整形外科にかかった時に言われる診断名はさまざまです。 腰椎分離症、すべり症、変形性腰椎症、椎間板ヘルニア、筋筋膜性腰痛、腰椎捻挫・・・ 当院に来られる中でも腰痛で悩まれている方はとても多いです。 そしてそのうちの多くが、すでに整形外科や近所の接骨院、整体院などに通院経験があります。

ではなぜ、そこに行くのをやめて当院に来ることになったのか?

肩こり腰痛リセット院を訪れる腰痛の方々の声

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検査の結果異状はなく腹筋を強くする体操を勧められた。しかし、その後腰痛は慢性化し、月に2~3度は激痛に苦しんでいる。

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腰骨の老化現象なので、カルシウム分を多く取って、痛み止めの薬を飲むようにと診断された。

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腰骨が老化して横に軟骨が出ていて、それが当たって痛むのだと診断された。年齢もいっているので老化現象のためだからあきらめるようにと言われた。

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腰椎椎間板ヘルニア(ようついついかんばんヘルニア)で、薬と物理療法で様子をみようとのことで4ヶ月入院したが、痛みが取れず、脚にしびれが出ている。

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背骨と背骨の間が狭くなっているから腰痛が起きている。今後は上手につきあっていくしかないと宣告された。

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ヘルニアの手術をする以外に激痛を取り除く方法は無いと診断された。手術に踏み切れないまま20日ほど過ごしていたら、歩けるようになり、痛みも軽くなった。

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X線とMRIで異常なしと医師は診断し、薬と運動法を行うように言われたが、激痛の原因が検出できず、さらに訴え続けると、気のせいか神経質のせいと言われた。

このように、病院で治療を受けてもいっこうに改善されないため、やむを得ず東洋医学か一般民間療法に頼ることを余儀なくされ、何ヶ所かの治療院に通っている人が多くいるのも現実です。 痛い箇所と原因になっている箇所とは、必ずしも同じではありません。 たとえばあなたが下半身のバランスを崩していて、無意識にそれを補正しようとして腰に負担がかかっているとします。 その場合あなたにとって必要なのは、足や膝、股関節のバランスを整える施術であり、けっして腰に電気をあてたり鍼やマッサージをすることではありません。 痛みや症状のある箇所ではなく、原因になっている箇所に正しくアプローチすることが根本治療につながるからです。 同様にもし首のゆがみが原因だったら・・・? 骨盤のゆがみが原因だったら・・・? そうです。 本当の原因を探し出しそこに的確な治療をすることで、あなたの腰痛は劇的に改善していきます。

4大腰痛

1.筋・筋膜性腰痛

腰痛のほとんど、85%程度は筋肉や筋膜が中心の疲労性の痛みです。 慢性的にどんよりとした痛みが続くのが特徴。腰部の筋肉と筋膜(筋肉をつつむ薄い膜)の緊張とはり、炎症などが主な原因で、原因には身体のゆがみがあります。 クルマの運転などのように同じ姿勢を長時間続けたり、運動不足で筋力が低下したりすると、痛みが増します。病院で調べてもレントゲンやMRIなどでは異常は見つからない場合が大半です。

2.腰椎椎間板ヘルニア

腰椎に挟まれた椎間板の真ん中にあるずい核が周囲の線維輪を突き破って飛び出したり、線維輪ごと膨らんだりして起こります。 飛び出した部分が脊柱管で脚に向かう神経(坐骨神経)を刺激する痛みがお尻から太もも、足先に広がります(この痛みが坐骨神経痛)。 腰椎の5番目と4番目の間で多く見られますが、椎間板はレントゲンに写らないので、診断にはMRIかCTが必要となります。

3.脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)

血椎間板の機能が低下すると、その働きを補おうとする反応が起き、脊柱管の靭帯や椎弓をつなぐ椎間関節が厚く丈夫になる。そのため、脊柱管が狭くなり中の神経が圧迫されて痛みが出ます。 歩くと痛みやしびれが出ますが、少し休むとまた歩けるようになります。これが進行すると歩ける時間は徐々に短くなってしまいます。40代以降に増える疾患です。

4.腰椎すべり症

腰椎の間の椎間板が完全に機能不全におちいり、腰椎が前方に滑って脱臼した状態をいいます。 女性ホルモンの減少と関わりが深く、閉経後の女性に起こりやすいのが特徴です。小児期の激しい運動で腰椎のどこかにひびが入り、腰椎分離症を起こした人にも頻発します。 脊柱管狭窄症を併発しやすく、脚や膀胱へ行く神経が圧迫されて脚がしびれたり、力がはいりにくくなったりします

当院は癒し(リラクゼーション)や美容整体”ではなく、 症状の根本的解消を目的とした本格的治療系の整体です。

「どこへ行っても治らなかった。」 「身体の不調を治したい!」

と思われる方は一度ご相談ください。 初回のみ無料でメール相談をお受けいたします。

痛みの根本から改善をする札幌の整体院|地下鉄・JR札幌札幌駅北口から徒歩1分

肩こり腰痛リセット院
tel:011-374-7551

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